Top >  今年最後のフラワーアレンジメント(平成20年12月24日)(花)

今年最後のフラワーアレンジメント(平成20年12月24日)(花)

元の記事: 神秘的なピンクの花 可児で大賀ハス咲き始める 世界最古のハス=「大賀ハス」が日本各地で開花していますが、この記事の写真は岐阜県可児市の休耕田にて。

いかにも極楽の光景を想像したくなるような鮮やかなピンク色をしています。

経済の失速、世界的な環境・エネルギー問題・食料不足、日本の少子高齢化問題、私たちの日々の努力だけではどうにもならない問題に取り囲まれているような気がしてなりません。

そんな環境のなかにあって今日はクリスマス。

我が家のクリスマスケーキは息子と妻とでの手づくりでしたぁ(^O^) 美味しかったよ?♪ 「M@S@HIRO小ネタ集」カテゴリの最新記事 クリスマスにはケーキ つばさに乗って 練馬桜台 浅草花やしき やりきったぁ?!自分も多く気がつき 大切にすべき事が多いと思った。

特に お茶や お花の心は世界共通であり いつまでも 愛し続けたいと思った。

一息・・



・・

努力は大切である。

だがいつも 花開くとは限らない。

でも努力することが重要である。

TIFFANY!!!! やばぃ。







似合わん。





似合わん自信10000。











それにしても でかいんおね。

この花束 全長60センチはある 花瓶とか ないんおね どしよ せっかく綺麗だから、長生きしてほしでも、まだ、つぼみの段階の花が、中心部から左側にかけて、たくさんあるし、マツの中ほどに位置する「キク」が開いてくるので、お正月までどういうふうになるのか楽しみです。

これは、床の間や玄関などに飾ればいいのでしょうが、床の間はないし。